第513号:まさ夢

1月1日の夜に見る夢の事を正夢と呼ぶらしい。

よく、12月31日の大晦日から、1月1日の元旦の朝にかけてみる夢と

間違っていることが多い。

私は正月三が日はとにかく良く寝て自分を整えることに集中した。

その甲斐もあって、眠り過ぎて、夜中なかなか眠ることができず、

何度も何度も目が覚めて、うとうとした状態をさまよっているような状態だった。

そうしていると、想像しているのか、夢なのか分からないような状態となった。

その中で出てきたことは、「関係している人全ての幸せを願う事が大切。」

という、1つの結論のようなものであった。

家族、顧客、従業員、スタッフ、その他、お店の人や友人・知人など、

みんなそれぞれに家族やそのまた知人・友人がいて、

その中でよろこんだり、悩んだり、悲しんだりしている。

その人を心から笑顔にすること、それが今の私の役割なのだと・・・。

頑張らなくては・・・、それが私の“整”の目的なのだろう。

今日も自分を承認する。

自分の本当の役割を大きく広くすることができたね。

といってみた。

そう、もっと大きく強くなれるよ。

と返ってきた。

みんなの幸せを心の底から感じながら言いたいです。

今日もありがとうございました。

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