第442号:うれしい

今日は早朝ミーティングでスタートした。

そして、県北の企業、新しいビジネスパートナーとの打ち合わせだった。

 

今はとても楽しい印象が残っている。

でも振り返ってみると、結局お風呂に入ることができなかったり、

親身に語りかけているのに、思いがけない言葉にびっくりしたり、

苦々しい思いもしたのだが・・・。

 

うれしい、うれしい、うれしい。

 

と3回続けて言ってみた。

そうすると、苦々しいことではなく、昨日、今日とうれしかったことが出てきた。

 

 

昨日だが、会社のためにスタッフのコーチングをしてくれたこと。

 

スタッフが寝ずに資格の勉強をしていたこと。

 

ペルソナプロジェクトに強力な助っ人が喜んで参加してくれたこと。

 

ある支援機関から来年度のある役割を任せられたこと。

そして、それが信頼関係で結ばれていること。

 

ある支援機関の方が辞めるのだが、お互いに出会えてよかったという話ができ、

そして、継続的に仕事ができるように配慮してくれたこと。

 

コンサルティングをしていて、みんながお互いに思いやりを持って、

ある結論を導き出し、やる気にあふれていること。

 

スタッフがあるプロジェクトを心配していろいろな提案をしてくれたこと。

 

実習生と共に、あるプロジェクトの集客案を一緒に考えられたこと。

 

若い技術者と共にお互いに素直な気持ちでビジネスを考えられたこと。

 

 

とにかく、とにかく、うれしいことばかりだ。

 

こんな気持ちで過ごしていこう。

 

今自分の周りにいる人のおかげで自分にはよろこびや楽しみがある。

本当に感謝である。

 

今日も自分を承認する。

ありがとう。うれしい。という場を選んで立つことができているね。

と言ってみた。

何があっても揺れない、しっかりとした場を作るにはどうしたらいいかな。

と返ってきた。

 

今やりたいのにできていないことを蹴散らして、

みんなとうれしい楽しい、そして、希望が語り合える自分で言いたいです。

今日もありがとうございます。

一緒に行こう。

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