第13号:あるがままの自分。

今日はいきなりだが・・・。

「“あるがままの自分”とは、どんな自分なのか?」

まず、理想の自分は、次のような感じだ。
①自分自身が熱く生きている。「あきらめんなよ。」と、元気や勇気、生きるよろこびを伝えている。
②“生きざま”がかっこいい。自信を持って子供に背中が見せられる。
③自分に軸があり、人からどう見られているかあまり気にしない、人にもたれかかっていない。
④他人も否定しないし、自分の事も否定しない。
⑤人の気持ちを深く感じ、受け入れ、共感している。

これが、“あるがままの自分”という表現になると何かが少しだけ変わるような気がする。

「何をたしたり、引いたりすると、“あるがままの自分”になるのか?」

何をたすと良いのか? 何を引くと良いのか?
う~ん。ちょっとでてこないな。

具体的にイメージすると、気取っていないし、肩に力が入っていない。
自分の好きでない部分や悪い(と思っている)部分を、全て受け入れることかもしれない。
そうすればいろいろな人や事に感謝できるようになれそうな気がする。

正直、ちょっと不完全燃焼。
今日のテーマについては今後も考えて行きたい。
そして、あるがままの自分がわかれば、もっと楽に生きられそうな気がする。
まっ、とりあえず、寝よう。

多分続く。

今日は、あるがままになれない自分が居たような気がする。
でも謝罪するより、感謝したい。
今日もありがとうございます。

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