第5号:悪いイメージを吹き飛ばす。

今日から外での仕事を開始しました。
うちから出て外へいくといろいろな刺激でイッパイです。

年末お会いしてから1週間ぶりとはいえ、懐かしいような、ほっとするような・・・。
同じ時間を生きている人と再会できるのは幸せなことだと思いました。
いつも受け入れていただきありがとうございます。

さて、とはいっても1週間家族の輪の中だけで過ごしてきた“もやし”状態の自分は、
“あきらめを無くす”コーチングを提供するといいながら、我がでしゃばって話が聴けない。
イライラするほど→が自分に向いてしまう。
→を相手に向けようとすると、とんちんかんな質問や話をしてしまったりする。

コンサルティングだったらいいじゃないかなどと自分に対しての言い訳もしながら、
自分のしゃべりたい事をしゃべったり、自分が知りたいことの質問をしたりする。
相手に対して120%の好奇心や熱意をもって接することができていない。
熱く生きてもなければ、勇気・行動・感動の提供とも程遠い。
コンサルティングだってちゃんと聴けないと良いサービスはできないぞ!!
といって、できない自分を責めると、「自分を楽にする」に反してしまうし・・・。

「悪いイメージを吹き飛ばすにはどうしたらいいのだろうか?」

未だこの答えは出ていないが、良いイメージを取り戻すのが先決だろう。
①良かった時のセッションを思い出してみる。
②もっと自分のミッションをかみ締めてから人と会う。
③悪いイメージや気になることを“そんなの関係ねー”と吹き飛ばしてみる。
④「いつもうまくいくべき」という信条を緩めてみる。
⑤そんなときもあるさと自分を許してやる。

熱いものと、ぬる~い感じがするものが混じっているような気がする。
とりあえず、「熱く生きる」ところと、「自分を楽にする」の両方を取れないだろうか。
だんだん訳わからなくなってきた。
とりあえず、寝よう。

このブログが何かのヒントになれば幸いです。
やった。3日坊主を越えることができました。
ありがとうございます。

«
»
 

トラックバックURL

コメントを書き込む