アーカイブ: 2008年2月

第57号:シンクロ。

最近、妙に自分のやっていることや想いに近い人が多いと感じる。
さらに、突拍子もないようなところで、会いたいと思う人と出会ったり、
知り合いの知り合いとつながっていたりということが非常に多い。
岡山は狭いということかもしれないが・・・。

「なぜ自分にとって望ましいシンクロ状態が起こるのか?」

  1. 自分の想いが明確になっている
  2. 想いに基づいて行動している
  3. 想いに基づく行動量が増える
  4. 同じ想いを持った人との縁ができる
  5. その人に役に立てる
  6. 自分の意識の幅が広がり、深さが増す
  7. 自分の想いがさらに強まる

自分が実現したいこと、自分が支援したいこと、そのために必要な人や物が近づいてくる。
ポジティブなところで共感する。

時に調子が悪いときは、ネガティブなところで共感が起こる。
そうしたら、ある意味、自分にとって望ましくないものが近寄ってくる。

「私が気をつけなければならないことは何か?」

一つ目は、自分の軸と熱さをいつも持って生きることである。
調子に乗りすぎたり、自分のことだけに気をとられてしまったり、
周りの人の想いを感じてあげられなくなったりしてはならない。
なぜならば、「生きるよろこびの渦」を創るためだ。

二つ目は、ネガティブな想いでも受け止めてあげることだ。
だからといって、完全に同感してまって、同じ方向に進んでしまってはいけない。
いつでもその人がありたい姿や本当に欲しいものが手に入れられるように、
本気でサポートしてあげたい。
すべては、「生きるよろこびの渦」を創るためだ。

しっかりと、認めてあげることも、厳しいフィードバックをすることも、
手を抜くことなく、伝えてあげたい。

きっと、それが私にできるもっとも大切なことだから・・・。

今日もありがとうございます。
出会った人に、全てをかけて立ち向かえる自分でありたいです。
早く仕事しなきゃ。
また、来てください。

第56号:ミーティング。

今日は2月最後の講師を務める研修があった。
タイトルは、「効果を生み出すミーティングの作り方」である。

私のミーティングとの付き合いは、社会人になってから本格化するわけだが、
だんだん好きになってきているような気がした。

一番最初に入った会社では、営業会議で自分の顧客との取組状況を報告し、
目標への到達状況を伝え、指示をもらうというスタイルのものであった。
その次の販促コンサルティングの会社も、その次の広告会社のときも、
思い返してみると同じような内容だ。

とってもストレスがかかる反面、自分がやってきたことや、
これからやりたいと思っていることを伝え、それに対してのアドバイスをもらうのは、
非常にうれしい。

会社の一員として認められ、大切に思われ、家族のような気持ちになれる。
そもそも、あれもこれも、全部仕事として面白い。
それに、こんなことやあんなことも考えていることすべてを伝えたい。

そして、自分がやっていることに関心を示してもらったり、理解してもらったり、
褒めてもらえると、むちゃくちゃ楽しい。
それだけでご飯が食べられそうだ。
お金ではない喜びがあるような気がする。

「自分を駆り立てている力は何だろうか?」

  1. 自分の力を信じること
  2. 成長したいと思うこと
  3. 認められること
  4. 自分の力を試すこと
  5. 新しいことを始めること

一般的には、3.の認められることが順当に見えるが、ちょっと違うような気がする。
なんか、上記の中に言い足りてない、何かがあるような気がする。

でも共通するのは、人がどうとかというのではなくて、自分がどうありたいか、
どうなりたいのかということが軸になっているという点ではないだろうか。

そうは言いながら、私は3社を退職し、自分でビジネスを開始している。
そのときのやめる理由は、次の気持ちが強く働いている。

  1. 自分のことを理解してもらえない
  2. 自分の話を聴いてもらえない
  3. 大切な存在であると感じられない
  4. このままいてもたいした将来はない

モチベートされる理由と、不満に感じる理由は、異なるということだろうか?

今日のセミナーの中でも、一番伝えたかったのは、
会議の準備が大切だとか、会議の環境が大切だとかということもあるが、
一番解ってもらいたかったのは、参加している一人一人に欲しいものがあって、
それを台無しにしてしまわないよう、受け入れて、意見を尊重して、発言を増やし、
あらたな価値を創造して言っていただきたいという点である。

コーチングのスキルを活用し、ISO9001の内部コミュニケーションを推進すると、
本当に多くの意思決定や行動を生み出していくことができる。
ミーティングのたびに新たな行動の結果、そして、そこで生き生きと発言する人々を
見ることがとても楽しいし、私自身のモチベーションにもつながっている。

ある意味、このスタイルは自分のビジョンを実現する具体的な手法なのかもしれない。
もっともっと、利用しやすくて、効果のあるサービスを作り出していきたい。

今日もありがとうございました。
また、一緒の時間、場をすごしたいですね。
また、お会いしたいです。

第55号:経営者の責任。

私はいつもISOのコンサルタントをしている。
ISOのコンサルティングの中には、経営者の責任という章がある。

その中で、私はいつも面白がって、経営者のコミットメントが果たせなければ、
マネジメントレビューで経営者の見直しをするべきだ!などといっている。
実はこのマネジメントレビューというのは、別に経営者を見直すわけではなく、
経営者による経営の見直しをするという意味だ。

かく言う私も最近思うことがある。

当社も、家族のみで始めた会社であるが、これから事業として拡大を目指している。
そんな中、家族以外に一緒に取り組んでいく人が現れ、
私の想いや夢に協力してくれようとしている。

別の言い方をすると、将来を一緒に作ろうとしている。
この責任の重さをひしひしと感じている。
ややもすると、想いや夢をとひゅっと引っ込めてしまいたくなるような感覚すらある。

「この責任は何でできているのだろうか?」

  1. 協力者の生活を背負っていること
  2. 協力者の想いに答えること
  3. 自分自身の発言に対する信頼

多くの夢を語り、協力者の関心を得ることはとても大切だが、
それと同時に、語ったことを少しでも早く、実現していくことが大切だ。
そのためには、人がやらないとか、周りが・・・とかと言い訳を並べることなく、
つべこべ言わずに進んでいこう。
明るく、楽しく・・・。
そうすれば、必ず実現できるし、そのこと自体が自分にとっての魅力的な報酬となる。

うん。やる気出てきた。

この事業を拡大していくことこそが、
「生きるよろこびの渦」を創ることにつながるということだろう。
怖がらずに、自分を信じて、どんどん巻き込んでいこう。
潜在意識に負けないように・・・。

最近遅れ遅れになってごめんなさい。
もう少しで復活の予定です。
今日も読んでいただきありがとうございます。
また、お会いしたいです。

第54号:応える。

先日、おばあさんは、通っているデイサービスで熱が出た。
39度を超える高熱だ。

父に連絡が入り、仕事中であった父は急いで、迎えに行き、
そして、近所のかかりつけの病院に連れて行った。

その時のおばあさんは、もう死んでしまうのではないかというくらい
本当に苦しそうで、車の乗り降りは看護婦さん2人に抱えられてという
非常に大変なものであったそうな。

病院では、注射と点滴を打つことになったが、
父はその間本当に心配して、待合室で待ち続けた。
私も心配になり、父に電話をしたが、「わからん。」という言葉が返ってきた。
また、同時に強がって気楽な声を出していたように感じた。

結局、幸いなことに、注射が効いて熱も下がり、体調も回復した。
あの騒動は何だったんだろうか?

その後も父はおばあさんを気遣い、珍しく一日家にいて、
おばあさんと孫とゆっくりと時間を過ごしていた。
きっと、おばあさんは、そんな父の気持ちにこたえて元気になったのだろう。
今日も父は早く家に帰って、おばあさんと孫と一緒にすごしていた。

「おばあさんにとって、最も重要なことは何だったのだろうか?」

「共にいるということ」

これは、人間のできる最大の愛情表現だし、おばあさんがこの世に存在し、
喜びが感じられる最大の承認なんだろう。

親子4代の我が家が、いつまでこの状態を続けることができるのだろうか。
ずうっとこのままでいたいけど、それは無理。
一日、一分、一秒を少しでも、共にいたいと思う。

ずっと一緒がいいですね。
だから、いいたいです。
ありがとう。

第53号:落ち着いて。

昨日は雪の県北だった。

冷たい空気と日差しの明るさが、さわやかで気持ちが良かった。
これが、生きている実感だろう。
こんな余裕を持って生きられると、こころが元気になる。

夜は耕之助の空手10級の昇級試験。
仕事が忙しくて、見ないと決めていたが、少しだけ、試験に顔を出すことができた。
ちょうど、体育館に入ったとき、西田耕之助!!と呼ばれたところだった。

宗家訓、五誓訓、しこ突き、空間突きの4種目だったが、
五誓訓では、3回も詰まったが、落ち着いてじっくり搾り出すように考えて、
言葉にすることができた。

私は、人前に出たり、見られたりしていると、
緊張してしゃべりたいことがわからなくなることがある。
もう真っ白になって、考える余裕すらなくなる。
そんな中、耕之助のびびらず、じっと自分の記憶をたどる姿に感心した。

見事合格! やったね。
耕之助らしく、こつこつと落ち着いてできたね。
準備という段階では、反省することも多いけど・・・。
私がうれしかった。

「私は何がうれしかったのだろう?」

  1. 落ち着いてびびらない姿
  2. ひたむきに取り組む姿勢
  3. 自分が大切にしながら、できていないことができること

正直、将来への期待感や見所を感じた。
ヒーローを育てるというのは、自分の子供にもそう思っているかもしれない。
子供が生きるよろこびをもっともっと感じてくれたら・・・。
私が生まれ、生きていることにもっと喜びが感じられるということなのだろう。

また、こんな感動に会いたいです。
ありがとうございました。

第52号:腹いっぱい。

今日は、日曜日にもかかわらず、朝から仕事だった。

婦人服店の仕事だ。
そして、昼からは、企業再生の仕事をするはずであったが、
同業で素晴らしきライバルであり、協力関係にある方と打合せとなった。
いつも圧倒的な情報量をもっていらっしゃるので、何時あっても楽しい。
私のことを尊重してくれている感じにも、とってもくすぐられる。

夕方は、近所のいつもニコニコのYちゃんと就職に関しての相談をした。
本当に、気が利いて、楽しくて、素晴らしい時間だった。

そして、さっと夕食を食べて、会計事務所のSさんと例によって、
経理処理をしながら、人生談義となった。

とっても楽しい。
本当に素晴らしい方ばかりだ。
でも時間が目いっぱいとなり、ブログのほうも遅れ遅れになっている。
もう仕事はお腹いっぱいだ。

「今の状況がどうなったらいいのか?」

疲れは激しいし、子供や家族との時間もないし・・・、ちょっと寂しい面がある。
仕事もたてこんでしまって、少々ストレス気味でもある。
でも、本当に望まれているし、自分にできることがあるのが、本当にうれしい。

「何かをやったら、何かができなくなる」、「あっちを立てたら、こっちが立たない」、
というようなプラスマイナスはゼロになるという考え方がある。
確かに、時間や金といった数えられたり、考えられることっているのは、
この法則が、強固に成立しているような気がする。

そうだ、数や思考で考えられない、感情や人生の味わいという面ではどうだろうか。
何かができなくなってしまうとか、お腹いっぱいになってしまうとかいうのではなく、
人生そのものの豊かさや、充実感という言葉で捕らえたらどうだろう。

現在、仕事や人間関係という面では、今は非常に良い状態だが、
もっと余裕があって、家族や趣味も一緒に楽しめると、もっと充実するなあ~。

やっぱり、何でも、お腹いっぱいになりすぎないことだね。
身も心もダイエットしなきゃ。
そうすると、質素であり、過食症でない、
こころのそこから充実感が得られるのではないかと思う。

今日もありがとうございました。
春が近づいてきたので、もっと明るく楽しく感謝の気持ちを伝えたいです。
ありがとう!!

第51号:正受する。

雑貨・カフェセミナーが終わった。

正直言って、自分としては、不満足の結果だった。
何が不満足かということについては、ここでは具体的に書かないけど、
準備段階から実施にいたるまで、自分の仕事の進め方が納得いかない。

このセミナーを提案し、集客するところまでは良かった。
とにかく、集客の結果は、手前味噌になるが、
倉敷商工会議所始まって以来の集客数を誇ったからだ。
もともと、プロモーション・プランナーとしての自分としては、
「このくらいは、当たり前」といいたいところであるが、その後がいけない。

「なぜこのようなことが起こるのか?」ということには、
今回は、あまり関心がわかないような気がする。
何故そんなことをいうかというと、答えがある意味わかっているからである。

それよりも、セミナー終了時に感じたこと、
あるいは、終了後にとった行動について考えてみたい。

セミナーが終わったとき、私は「やってしまった!!」という感じを受けた。
なにかというと、このブログにも書いたが、
雑貨・カフェという生き方を選択するということ、
そして熱く生きるということを、伝えたいと思って望んだ。

ところが・・・、講義中、あるいは、
終了時の反応が、自分としては望ましいものではなかった。
さらに、一緒にいった人、事務局の人も、「よかった」というリアクションをくれる。
もしあるとしたら・・・、こういうところと、こういうところかな・・・と。
“悪い”ということについては、そうかなと思うが、それほど重大なこととして捉えていない。
“良い”といってもらうと、“良い”という印象だけが残って、「本当かな?」と不安になる。

じゃあ、「自分は何を望んでいるのか?」

自分で自分の悪いことは解っているが、そうだと思いたくない自分がいる。
自分で自分に烙印を押せないから、人に悪いといって欲しい。

この中には、自分の大きな問題点を含んでいるような気がする。
①自分で自分を冷静に評価できないため、他人に自分の評価をゆだねている危うさ。
②相手が言いにくいのは、私から滲み出している何かがあったり、立場が影響している。

一番大切なことは、自分自身について、「あるがままを受け入れること。」
かっこ悪くたって、自分として認めてあげよう。
それが、本当の自分だから・・・。

読んでくださってありがとうございます。
久々にしっかりと振り返られたような気がします。
みなさんがいるから・・・できることですね。

第50号:生き方選び。

昨日の夜から続いてきたテキスト作りが終わった。

さあ、これから、“生の自分”を伝えてやるぞ。
みんなに迷惑をかけた分、自分の選んだ生き方でその場にいたい。

できれば、みなさんの生き方選びの参考になるといい。
いや、絶対にしてみせる。

熱く、言いたいです。
ありがとうございます!!

第49号:幸いなこと。

今日は、広島県北部での仕事だった。
朝から、岡山市の南部でひとつ仕事を終わらせてから向かったのだが、
時間がなくて、バタバタと広島に向かった。

疲れもピークとなり、運転もままならない。
そんな状態で、命からがら現地にたどり着いた。

行く最中に、「ちょっとガソリンがやばいな。」と思ったが、
約束の時間に間に合わせるために、ガソリンを入れなかった。

さて、打合せの内容はともかく、無事終了した。
帰る段階になって、時間が遅いせいか、
東条の市街地でガソリンを入れようとしたが、まったくガソリンスタンドはなし。
いつものルートで帰ろうとしたが、どう考えても道中にガソリンスタンドが無い。
思い切って中国道に乗って、ガソリンスタンドのあるサービスエリアに行くこととした。

最悪なことに、ちょうど届きそうな距離に「大佐P」を発見。
途中に新見でおりることができるが、それは無視して、「大佐P」を目指すことにした。
しかし・・・。

ついてみると、ガソリンスタンドに明かりが・・・ついてない。
というか、本当についてない。

「えっ」と思った。
下りの反対車線のガソリンスタンドはやっているのに、
上りのほうは、20:00閉店。
パーキングエリアの人に相談するも、最初はほとんど取り合ってもらえず。

途中で出てきた方に説明してもらったが、
ETCに入っていれば、外に出れて、反対側のガソリンスタンドにいけるが、
ETCに入っていないのでそれはできない。
あと17km走れれば、北房で補給できるが、どう考えてもとどかない。

久々に、おもいっきり、腹が立った。
ガソリンスタンドやってないんだったら、はじめっから終了時間を明らかに表示すべき。
ガソリンスタンドの表示が書いてなかたり、
終了時間が明確になっていれば、新見でおりたのに・・・。

おまけに、JAFに入っていなかったので、ガソリン10リットルが15,000円也・・・。
めちゃくちゃ高い。
この結論に至るまでにも、紆余曲折あり・・・。

結局、仕事の準備をやりたい時間に、パーキングエリアでボーっとする羽目に。
とりあえず、ノートPCを出して、ブログを書き始めた。

最近、ちょっと、潮目が変わってきたような気がする。
特に、今日は良くない足音がする。
ドーンと、落っこちてしまいそうな感覚がある。

「こんなとき、良いサイクルを創るためにできることは何か?」

  1. 余裕を持って行動する
  2. 前向きで明るい言葉を心がける
  3. 人のために尽くす

そうだ、自分のビジョンを思い出そう。

勇気、行動、感動を提供する
生きるよろこびの渦を創る
そして、自分は熱く、今を100%で生きる
風林火山、自分を楽にする。

「まだ、足りないような気がするが、何が足りないのか?」

1.この時間を無駄にしない。
このことは、熱く、今を100%で生きることと関係がある。

2.空を見上げる余裕を持つ。
今を深く味わい、生きている実感を得る。

3.人生という視点を持ったり、人生における意味を感じる
今をありのままに受け入れ、おこったり、腹を立てたりしない。

そんな中、幸いなことに、電池の切れ掛かった携帯電話を店の人に充電してもらった。
さらに、幸いなことに、電池の切れ掛かったPCも電気を補給することができた。
そして、さらに幸いなことに、このブログをほぼ書き終えようとしている。
家ですることがひとつ終わった。

空を見上げると、大きな月と星が出ていて、そっと見守ってくれている。
家に帰ると、大切な家族が静かな寝息で眠っていた。
わたしも、お月様のような存在でありたいと思った。

余裕やユーモアのある私で会いたいです。
今日もありがとうございました。

第48号:一緒に。

今日は昨日早く寝たのでちょっとだけ気持ちがいい。
ただ、今日のお客様に満足してもらうために、早く起きた。
何とか準備ができた。

昼からは、ISOの要求事項の解説がスタートしたため、
大学生のO君も一緒に現場に入った。
ISOの勉強のためだ。

最近、O君は本当に良く頑張っている。
このブログも読んでいるのであまり褒めるのも少々気恥ずかしいが、
自分で考えて、しかも、スケジュールを立てて取り組んでいる。

最近良く考える。
O君のような大学生から遊ぶ時間を取り上げて、
仕事をさせていることは、本当に良いことなんだろうか?
自分の学生時代にはとても考えられない。

「遊ぶときには遊ぶ」の方がいいような気がするし、
「人よりも早く前に行く」ということも、捨てがたいような気がする。
でも、なんとなく、今しか味わえないことを置き去りにしている気もする。

でも、一緒にがんばろう。
今一緒に同じものを見て、お互いの意見を言って、
学びあえる関係があるではないか。
この事実が真実であり、もっとも大切だと思う。

きっと、素晴らしい未来が待っているよ。
私もがんばるから・・・。
一緒に走ろう。

今日もありがとうございます。
また来てください。